人気があるHIDライトに付け替える時の注意点

最近、増えつつある、HIDライトですが、従来のハロゲンを使ったライトに比べて、格段に明るくて、それに、消費電力も少ない、その上、寿命が長いときていますので、3拍子揃ったライトと言ってもいいでしょう。今あるハロゲンからHIDに付け替えを希望する場合、まず、バルブのタイプが同じものを、装着する必要があります。ですが、車種によっては、加工等が必要となる場合がありますので、そういった寸法など、事前に、確認しておく必要があります。
今100円ショップにはいろんなものが売っています。先日いろいろ見ていた時、LEDライトを見つけました。安物が一つ売っているのかと思いきや数種類売っていました。とても小さいので特に期待していませんでしたが、夜の自転車の鍵のダイヤルが見にくい時等に使えればと思い買ってみました。しかし思った以上に明るくてとても驚きました。普通のLED懐中電灯としても十分使えます。
 約60億キロの宇宙の旅から奇跡的に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の実物の帰還カプセル特別展示が22〜26日の5日間、八戸市鮫町の市水産科学館「マリエント」で開かれる。一般公開を前に21日、報道関係者に先行公開された。
 はやぶさは03年5月に打ち上げられ、05年8月に探査目的の小惑星「イトカワ」に到達。通信の途絶など数々のアクシデントを乗り越えて、10年6月に2592日の旅を終えて地球に帰還した。
 公開されるのは、心臓部である「電子機器部」や、機体を地球の大気圏突入時の熱から守る「背面ヒートシールド」、カプセルの着陸時に使われた「パラシュート」などの実物のほか、カプセルの構造をわかりやすく説明したカット模型など。
 入場料は小学生以上200円。期間中、常設展示の観覧料は無料。公開は午前9時〜午後7時。問い合わせは同館(電話0178・33・7800)。【松沢康】

6月22日朝刊

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 青森市中心街の再開発ビル「アウガ」を運営する市の第三セクター「青森駅前再開発ビル」の代表取締役専務として5月に就任した小枝昭氏(69)が辞表を提出していたことが21日、分かった。同日の市議会予算特別委員会で鹿内博市長が報告した。人生初のWEB制作を追加しました。
 鹿内市長によると、小枝氏は20日に野呂和生社長宛てに辞表を提出したという。鹿内市長は「辞任の詳細な理由については現段階では不明」とした上で、「アウガの経営改善に向け、関係者らと考え方が合致しなかった」と説明した。
 経営不振が続いているアウガでは、今年1月に就任した社長と常務が相次いで辞任。小枝氏は元青い森鉄道社長で、アウガ再建を期して5月27日、野呂社長とともに起用されたばかりだった。野呂社長は「辞任については驚きだが、慰留するつもりはない」と話した。【山本佳孝】

6月22日朝刊

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 大丸心斎橋店(大阪市中央区心斎橋筋1)南館8階の美術画廊で7月13日から、漫画家・松本零士さんの生原稿やセル画などを展示・販売する「松本零士の世界展」が行われる。(なんば経済新聞)

【画像】 版画「さよなら銀河鉄道」

 松本さんは、「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」などのSF漫画家として知られ、1970年代半ばから1980年代にかけてアニメブームの火付け役となった「漫画界の巨匠」。同展は、今年活動50周年を迎える松本さんの生原稿やセル画、版画など約70点を展示・販売するもの。

 出展するのは、生原稿が「銀河鉄道999」より「クルミナイト」など20点(非売品)、直筆原画が「メーテルと鉄郎」(5号水彩、18万9,000円)など2点、版画が「宇宙戦艦ヤマト/帰還」(21万円)など50点。

 7月17日には松本さんが来場し、トークショーとサイン会・撮影会を行う。トークショーは14時〜14時45分で、入場無料。サイン&記念撮影会は15時〜16時で、絵画や版画の購入客限定。

 営業時間は10時〜20時。入場無料。7月19日まで。


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大丸心斎橋店


 名古屋工業大(名古屋市昭和区)は、初の海外拠点である北京事務所を中国の北京化工大構内に27日に開設すると発表した。中国からの優秀な人材獲得を目指すとしている。
 セラミックス基盤工学研究センター長の藤正督教授が初代所長を務める。名工大には現在、約400人の留学生がおり、中国出身者が半数を占めている。【山田一晶】

6月22日朝刊

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